『夏にたまる体の毒(さび・酸化)をとる夏の旬の野菜』と銘うって、
○○TVが「赤い野菜」の効用を説明していました。(^ ^)
珍しくお昼にTV♪みています。
(でもすぐ仕事に行かなくっちゃ)はしりがきで〜〜っす♪
赤い野菜。「抗酸化効果」
トマト。スイカ。赤ピーマン。(畑にある♪)
○朝すっきり目覚められない。太ってきた。
おすすめ→スイカ(イノシトール・シトルリン)
血液を綺麗にする効果。シトルリン→30分でアルギニンに変わる。そのとき脂肪を分解する。
乳製品と一緒だとさらに効果アップ。「スイカヨーグルト」
○紫外線によるしみ。血液どろどろ。酸化による体のダメージ。
おすすめ→トマト(リコピン)
リコピンの豊富な「トマトは油とホーレンソウと加熱調理」する。
熱を加えると、トマトの細胞膜が壊れてリコピン(カルチノイド)がよく出てくる。
トマト(リコピン)の完熟は、お尻部分に星型マークができるといい。
水に沈むトマトが栄養が完熟している。
○体が思うように動かない時など。代謝をよくしたいとき。
おすすめ→赤ピーマン(カプサンチンの抗酸化作用はβカロチンの1.5倍、リコピンとは同様の作用)
小魚などカルシウムと一緒にとるとさらによいらしい。
「赤ピーマンとじゃことのきんぴら」
体内のカルシウムを増やし骨密度を上げると、脂肪代謝は4倍になる。
○赤ピーマンとトマトを一緒にとると
ビタミンCの働きが強くなる。「トマトと赤ピーマンの冷製スープ」
ではでは、いってきま〜っす♪(^ ^)
野菜って、結構すごい♪


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