畑に片足つっこんで!
とにかく、歩いていると(^◇^)なんだか色々、乗り越えられますね~♪
     

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アメリカシロヒトリ:一斉消毒の賛否論(参照)その1

私は今日『あすとろ様』から伺って、はじめて 「アメリカシリヒトリ」という毛虫がいることを知りました。 この毛虫は前章にあるとおり、幼少期は集団で葉に固まって食害します。 各自治体によっては、その害(樹木を丸裸にしてしまう)を 抑えるために補助金をだして 町内一斉に薬剤散布を行っているところもあります。 その時期が、だいたい6月と8月です。 ふかした幼虫がまだ耐性が弱いうちに薬剤でたたくということと、 毛虫は、雨が降った後に乾燥した日が続くと大繁殖するということに 関係している時期です。
しかし、この薬剤散布については、 必ずしも賛成な人ばかりではありません。
">(参考)→【ひとりオンブズマンコーナー】様  こちらでは、賛成派さんは 「今まで実施してきたおかげで害虫被害が抑えられてきた。 あなたが散布反対運動をしたせいで、大事な植木は全滅した。 家族も虫の被害で皮膚科にかよう派目になった。 いままで実施中体調を崩したものは一人もいなかった。 反対運動をして実施されなかった今年は虫が増殖して皮膚科が満員だ。 そのすべての責任は、あなたにある。」 と言うような主張を展開しています。
いっぽうの反対派さんは 「私が一斉散布に反対するのは個人の自由であり権利である。 あなた派私にすべての責任があるというがそれは言いがかりだ。 虫の発生する庭はそもそも個人の所有物であるのだから、 公の補助を頼らずに自分個人で責任を持つべきだ。 あなたの家族が病院にいったのは庭の所有者であるあなたの責任だ。 ウムを言わさず全町で実施される一斉焼薬物散布には私は反対だ。 あなたは何の害も報告されなかったというが、 この薬液に含まれている毒素は次の世代やそのまた次の世代に 障害をもたらすものかもしれない。安全の保証はない。 毛虫の皮膚病は100%感知するが、遺伝子を害する毒は完治しない。」 というニュアンスから論戦を始めます。
そんな論争、聞いたことは、あったかな~?っておっしゃる御大臣様
晩御飯のしたく終わらせたティーにぽちっとぽちっと愛の手を~♪ 四国ランキングへ→ただいま193位♪  知らん。こんな論争、知ったことじゃ無いワイ!という大将軍の皆様は、
ぽちん!ぽちん!と豪快に足跡をバナーの上に♪ 野菜作りへ→ありがとうございます♪ ※そして博識をヴェールで包んで優雅に微笑まれている皆様には扇の先で
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【2006/07/03 15:01】 | 植物の病気・害虫 | コメント(0)
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