畑に片足つっこんで!
とにかく、歩いていると(^◇^)なんだか色々、乗り越えられますね~♪
     

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カリフラワーのシチュー

皆様のお母様は、



何の野菜が、お好きでしたか?



(^ ^)



ティーの里の母は、




カリフラワーが好きでした。







茹であげて、




何かとあえて酢の物にしたり、




塩を利かせてサラダにしたり。




(マヨネーズと熱々のカリフラワーは美味♪)




クリームシチューにも入っておりました。




カリフラワーの、ホロホロした食感が




ティーは好きでした~♪(^ ^)













(これは、お花なの♪)





正真正銘、田舎の田んぼ育ちの母が、




こっそり打ち明け話をするように、




いたずらっぽい目をして、




子供のティーにささやきました。








母は、第二次大戦前後を、




十代ですごしました。
 










b3902.jpg








【第二次世界大戦】



第二次世界大戦資料館様より)





時期で言えば、1939年9月1日、ドイツのポーランド侵攻に端を発し~~日本では、1945年8月15日のポツダム宣言受諾でほぼ終了









【第二次世界大戦の特徴】





1.戦闘員より、非戦闘員(民間人)の死者が同等または多かったこと。(ある推計では軍人戦死者2700万人、民間人死者2500万人)




2.原子爆弾という究極の大量破壊兵器を生み出したこと。




3.総力戦であり、一方の国が徹底的に破壊されない限り戦争が終結しなかったこと。



4.第一次世界大戦のような経済的利害の衝突だけではなく、第二次世界大戦は、民族、イデオロギーの衝突でもあり、これが民族迫害という悲劇をもたらしたこと。








b3902.jpg











カボチャ、冬瓜、サツマイモ、スイトン、




「もうカボチャは食べと~ない、一生分食べた気がする」




という母が、




花野菜(カリフラワー)を食べる。




白い花野菜を見るたびに、




母はこの花に、




何かを満たされたんだろうか、




と思います。












今はカリフラワーよりも、




ブロッコリーを使う事の多いティーですが、




1年に一度くらい、ふと、




この花野菜を手に取り、




そのときの母の顔を思います。







戦争は、起こしてはいけない。









※母は今でも、私よりも数段!元気です(^ー^;









CIMG0609.jpg


【カリフラワーとお芋のシチュー】





CIMG0612.jpg












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  お願いしまっす♪




CIMG0615.jpg



あっという間に出来上がります(笑)


     ss-20051205182239343.jpg         ph_supun1_5.jpg


熱々を、どうぞ、めしあがれ~♪(^ ^ ))


【2007/11/10 14:43】 | 料理 | コメント(20)
<<早熟ラディッシュ姫 | ホーム | 今日はコタツを出そう!>>

コメント

ティーさま こんばんわ!
”カリフラワー”は、栄養価も高い野菜のひとつですよね。
ムカシはもっぱら茹でた”はなやさい”の甘酢漬けでした。
時々食紅で化粧した紅白の物も出てきました。
ティーさまのお母さま同様、戦争体験者の両親はやはりイモ類は見たくもないようで、特に亡くなった父は野菜全般が苦手でした。
牛や馬じゃない!と、かたくなに拒否するのです。
母も困っていました。
【2007/11/10 18:38】 URL | kurumi #r3GBGjCs[ 編集]
>kurumiさん、

>時々食紅で化粧した紅白の物も出てきました。

さっすが古都金沢のkurumiさん家~vv風雅ですね~♪




>特に亡くなった父は・・・


その頃に、おそらく、育ち盛り・食べ盛りでいらした、お父様(= =)


そりゃ、野菜よりも、如何考えても、ビフテキや、とんかつや、


天麩羅や、焼き鳥や、すき焼き、や、お刺身や、焼肉や、


カラアゲや、お寿司のほうが、お好きだったと思いますよ・・。


空腹に、野菜、よりもね~・・・。


母がよく言っておりました。


「私ら昭和一桁生まれは、成長期に肉や魚や卵や牛乳や、

そんなたんぱく質をたくさん取れなかったから、早死にするんよ」

と。。(= = )



ええっと、母はまだ、ぴんぴんしておりますが。。。

しかし、統計的に見て、そうらしいです。



お父様のご冥福を、心よりお祈り申し上げます。


今のスーパーや、コンビニや、飲食店のひしめく世の中を、

どんな風に、その方たちは見ているんでしょうね~。
【2007/11/10 20:49】 URL | ティー #6facQlv.[ 編集]
戦争は悲劇です、
亡くなった我が父は、傷痍軍人でした!

ご馳走(最後の写真)だけど、・・・手づかみで・・?
スプーンか何か、欲しいな~!
【2007/11/10 22:03】 URL | bee83 #US7Is6OM[ 編集]
私のブログへいらっしゃってありがとうございます!
シチュー美味しそうですv-218

花野菜~私もブロッコリーが好きです。
最近は、スティックセニョールが好きですが・・・
知ってます?ブロッコリーより、美味しいですし、長く収穫できますよ~
試してみては・・・
【2007/11/10 22:14】 URL | やすりん #-[ 編集]
>bee83さん


御父様の安らかなるご冥福を、心よりお祈り申し上げます。



考えてみますと、今の日本って、何処から来たんでしょうね~?


少なくともティーの世代では、いつも間にやら?今の日本で、


『 戦争を知らずに、僕らは、育った 』


その前の時代には、

起こってしまった戦時下で、

大切な人たちを守るために、

戦火を国に入れないために、

戦火の下に盾になられた方々もいて、

戦後には、何も無い中から、今の日本の礎を築かれ、

母が言う、「一番損な、世代や」を、支えてこられた皆様、


その思いを受けて育ちました私達は、絶対に、戦争を起こさない

そういう未来を、めざさなければ、なりませんよね~・・。(= =)


(あ、スプーンとパンのご用意が、遅くなりまして~♪)

親になって、子供を持って、この先も、この国に、大地に


戦火を起こすことなしに、次世代へと譲り渡していかなければ。

【2007/11/10 23:01】 URL | ティー #6facQlv.[ 編集]
>やすりんさん


いらっしゃいませ~vv


>最近は、スティックセニョールが好きですが・・・




はい。ティーも皆様の栽培のご様子を、遠巻きに、


よだれを流して拝見いたしておりました。(^ ^)


ただ、残念ながら、去年の傾向からいっても・・・、


ティーの菜園の場所には、ブロッコリー系の大大大好きな


青虫さんが、ドコドコ繁殖するんですよ~!主に、ヨトウ虫?


表からはみえないのに花の蕾の裏にび~っしり!(ゾゾゾッ)


あれは家から離れた菜園では、無農薬では難しいでっす。


ううう、ティーがふがいないばかりに、残念でっす~((^ ^;))

【2007/11/10 23:11】 URL | ティー #6facQlv.[ 編集]
ティーさん、こんばんは。
カリフラワーのカレー、今度絶対に作ってみます! 実は今夜はカレーだったのです(笑) 今度ね。ほかのお料理でもブロッコリーの方が多い我が家です。緑黄野菜で肺癌予防になるという米国のデータを読んだこともあり、意識的にブロッコリーを買うことが多かったかな。彩りも良いんですよね。でも、そういえば、母もカリフラワー派だったと思います。
先の大戦の責任を主に日本だけに押し付けた米国や連合国、それに便乗していまだに反日感情の強い中国と朝鮮半島。あの大戦は時代の趨勢だと思います。今の時代感覚で理屈をこねるのは簡単ですが、それはあの時代に生きた人々に申し訳ない気がします。だって、アジアはほとんどの国が白人の国々に植民地にされ隷属させられていったでしょ。日本も必死だったのではないでしょうかね。戦後からずーっと、それでも日本は天文学的な莫大な賠償を各国に払い、謝罪をしてきました。貧しい時代にもきちんと。でもまだ、日本人のなかにも近隣の3国からも厳しい意見が・・・。今も昔も一国平和主義は通らないし、かと言って米国や中国やロシアのような軍事大国に追随ばかりしていられないし、日本の行方はどうなるのでしょうね。
【2007/11/10 23:33】 URL | ミーシャ #3LCDdMDI[ 編集]
こんばんは。
「 戦争を 知らない こどもだち さー 」
私の親も昭和1桁です。

戦争に行った人の話を直接聞いたことがありますが・・
年金をもらって悠々暮らしてある人の良さそうな人が、外国での人殺しの話を笑ってされたのを聞いて、ショックでした。
戦争は人を鬼に変えてしまいます。無ければ普通の人生を送れるのに。

今夜は我が家もシチューでした。暖かいものが家の中で家族そろって食べられるってありがたいと思ってます。







【2007/11/10 23:35】 URL | RSくん #wUpZTPhQ[ 編集]
ティーさんごちそうさま!
本当におなかペコペコなんです。
クリームシチューが食べたいです。
季節がらキノコもが入っていてもいいかな~
きょうは、お昼を食べた後は、柿をもいで食べただけです。
11時過ぎたのに、仕事が片付きません。
戦後の食糧難という幼い日の記憶ですが、
今の人たちの食に対する考え方を許せないところがあります。
【2007/11/10 23:42】 URL | ぷースケ #-[ 編集]
>ミーシャさん、


>カリフラワーのカレー

まさに、里で食べましたわ!ティー。懐かしい~!(^ ^;)



その母が、言っておりましたっけ。。



「最初の戦争のときはな~、日本は軍需景気でよう儲かった!


遠くが戦争になったらな~、ようもうかるところができるんよ。

戦争中は物作れんから、何でもソコへ売りつけれるからな~。」


「あの第二次の戦争はな、日本が戦争するまでアメリカやら、

世界中の国々が日本をつついて、つついて、いじめまくって、

どうあっても、戦争に出ていかなあかんとこまでつつかれて、


そんで、始まった、戦争だったわ。


そんでも最初はな~、みんなノリノリだったんじぇ~。

やったれ~~!ってかんじでな~。国中盛り上がっとったわ」


田舎の母の言ですから、タブン両親やら、世間やらの声を

聞いていたんだと思います。


その時代時代で、どう決断するのかは、わかりませんが、


ミーシャさん、


時代のくだした、判断結果を引き受けるのも、

その時代に生きているものの、勤めですね~。

先人がそうだったように、(= =)いつかへ繋げてていくために。

【2007/11/11 00:06】 URL | ティー #6facQlv.[ 編集]
>RSさん、、

それは、ショック、でしたね~・・・



ティーの身内では、戦争で命を落とした人はいませんでした。


しかし、友人・知人の中には、


おじいちゃんの足首が片方、散弾銃でなくなっていたり、


毎年、おばあさんと戦没者の慰霊祭にいっているという友も

おりました。


シベリアで捕虜となっていた、祖父から聞いた話ですが、


「ティー、怪我して寝てたらな、その傷口が腐ってきて、


ウジが、身体中に沸いてくるんじゃ。でもな、ある日そのウジが


ぴたっと、おらんように、なっている。・・そしたらな、その人は、


もう、あかんのじゃ。すぐ死ぬ。・・・あれは不思議じゃった~!


生きて帰ってきた事を、その頃は、大きな声では喜べなんだ。


御国のために命を捧げることが出来ずに、申し訳ありません!


といって、帰ってきた。


ここらの(となり)組だけでも、3人死んどるからな。」


そんな、人たちが、戦争のことを話し出したのは、


それから、ずいぶん先のことだったのかもしれません。


生きて帰ってきても、その後、その体験がココロの闇となり、


廃人のように死んでいく方々も、多かったと祖父は言いました。


その後仕事にいそしんだ祖父ですが、なにかにつけて、


孫の私には、その当時の話をしていたんだろうと思います。


抱えこんでいることを、誰かに話したかったんでしょうね~。


はい、たぶん、ありのままの話ではなく、手柄話のような形で。


もう、今はいない祖父ですが、戦争で何をしてきたとしても、


生きて、かえって、その後の日本を、家族を、

守ってくれておりました。(=v =)


(祖母いわく、おじいちゃんはな~、女の人が好きでな~・・)

【2007/11/11 00:28】 URL | ティー #6facQlv.[ 編集]
>ぷースケさん、

もうなにか、お食事、召し上がられたでしょうか?(= =;)))

お食事の時間を差し置いてまで、家を木にかけてくださって。

ありがとうございます。



大変ですね~この寒いのに。はやく、なにか、


おなかに入れないと、ご不調に・・せめてカップラーメンだけでも。。 


>戦後の食糧難という幼い日の記憶ですが、

>今の人たちの食に対する考え方を許せないと>ころがあります。



はい。

ひところ、「グルメ」という流行がございましたね。

ティーもランチなどを、友人達とまわった記憶がございます。

極めるとか、限定とか、まぼろしのとか、色々。。(^ ^;)


はじめから、何の疑問もなく、満たされている、物あふれ世代。


食にも、そういう流れが、「ありがたい」という言葉を


忘れさせているのかもしれません。(ー ー )

ティー昔は、ご飯時に、「いただきま~す」って言っておりましたが、

最近、子供達とご飯を食べるときにも、

そういう言葉を、言わなくなっておりました。


( ̄  ̄)
【2007/11/11 00:48】 URL | ティー #6facQlv.[ 編集]
ティーさん・我が母は・小さな頃12歳からシンガポールの生活でした。
今朝の写真のコーヒーとフランスパンは・朝食の定番でしたよ~。
これに・目玉焼きと季節のサラダでしたね~(^0^)

お墓参りの時は・必ずフランスパン・コヒーは
欠かせません。
カリフラワー大好きでしたね~♪
懐かしい事を・思い出しましたよ。
ありがとう・ティーさん♪ポチ♪
【2007/11/11 09:39】 URL | akamame #-[ 編集]
戦争は遠い昔の話のような気もしますが、そこで起こった事実というのは、きっと忘れてはいけないんでしょうね!

お母様の回想録(?)のような記事だったので、
途中まで勝手に勘違いしてました(笑)失礼しました<(_ _)>
お母様はご健在ということでしたので、何よりです(^^)
【2007/11/11 13:27】 URL | ポム・ド・テール #u.2ZbkdY[ 編集]
*肉食人に、、、
戦争当事「農産物?指導員」をしていた父(大正14年生)は、毎日畑で芋ばかり見てきたのでしょう。
病弱の父は「肉を食べなくては強くなれない」と肉料理を好みましたが、明治生まれの祖父はあまり得意ではなく、台所はたいへんだったようです。
明治生まれの方の方が比較的元気な方が多いように感じます。
私たちの両親の世代はいろいろな意味で苦労しているのですよね。この両親たちの世代があってこそ今があるのですから、感謝の気持ちを持って暮したいです。
過去は消せませんが、とらわれることなく進まないといけないと思っています。
時は待ってくれません。今度は私たちの世代が”残す”番ですね。
【2007/11/11 16:34】 URL | kurumi #r3GBGjCs[ 編集]
>akamameさん


おはようございま~っす!\(^▽^)/


>今朝の写真のコーヒーとフランスパンは・朝食の定番でしたよ~。

>これに・目玉焼きと季節のサラダでしたね~(^0^)



すてっき~vvv♪

akamameさん、お母様のお話に触発されたティー((//v///))


今朝は娘に、

ちょっと気合の入ったお弁当をつくっちゃいました~。(6 <)


自炊練習中の娘だけれど、ママのご飯も覚えていてほしい♪
【2007/11/12 09:23】 URL | ティー #6facQlv.[ 編集]
>ポム・ド・テールさん、


>・・・そこで起こった事実というのは・・・



いずれ、自分達の番が着たら、その事実を

知ることになるんだろうなって思います。

でも、知らなくて澄むのならそれが、一番いいですよね~(^ ^;)
【2007/11/12 09:46】 URL | ティー #6facQlv.[ 編集]
>kurumiさん

>・・大正14年生・・

まぁ!ティーのお義母さんと、おんなじでっす~(^ ^)


お義父さんは12年生まれで、数年戦争に行っておりました。

お義母さんは、大家族の嫁として、朝は3時から、夜も遅くまで

あれやこれやで、

座ってご飯を食べたことがなかったといっておりました。(^ ^;)

洗濯機もやっとでて、水は井戸の水を入れてまわしたと(笑)


食べ物は、(長生きとか、健康とかを気にするよりも、)

本人が、そうしたい!とおもうのなら、

好きなものを、好きなように食べればいいと思うティー。

食べるのは義務ではありませんものね~。楽しみでっす(^ ^ )


しかし、kurumiさんのお母様は、

たくさんのお仕事の間に、皆様の健康面や、

お食事の好み調整まで、ご考慮されていらしたんでしょうね・・。

大変、でしたでしょうね~・・。(= =;)



義母は、家長である、義祖父母とその娘(叔母)の膳に比べ、


義母とその子供(主人)達との膳は、素材を一ランク下げて、

作っていたらしいです。勿論お財布は、義祖母が・・(^ ^;)
【2007/11/12 10:12】 URL | ティー #6facQlv.[ 編集]
ティーさま、こんばんわ。

>義母とその子供(主人)達との膳は、素材を一ランク下げて、
>作っていたらしいです。勿論お財布は、義祖母が・・
明治生まれの家長に使えた母たちは苦労したのですよね。
私のところではお財布は祖父が握り、母はたいへんだったようです。本当に頭が下がります。

ティーさまの仰るとおり、食事は美味しく感じていて頂かないと、”血肉”にならないと。実践していきましょう!


【2007/11/12 22:17】 URL | kurumi #r3GBGjCs[ 編集]
>kurumiさん

おはようございます~♪(^▽^) 


>明治生まれの家長に使えた母たちは苦労したのですよね。



こくこく ((・  ・))


ティーも、お義母さんの話や(主人は10歳年上なのです♪)


さとのお祖母ちゃんの話を聞いていると、そう思います。


「婦道」という言葉が、生きていた時代だったようですね~・・。


家長制度のしわ寄せが、なにもかも、ソコの嫁の肩だけに、

ずしっと、のしかかってくるっていう感じの。。。


家に仕える?(^ ^;)


やがて安楽な地位が、自分の番になってくる世代はいいけれど、


実際は、お義母さんの次の嫁がティーですから(笑笑笑笑)


申し訳ないけれど、おんなじことは、出来ませんわ~♪(^ ^;)
【2007/11/13 09:50】 URL | ティー #6facQlv.[ 編集]

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